「変わりたいから夢見ない」という、夢があるからこその逆説的なメッセージをテーマにしたナンバー。前作に引き続きサウンドプロデュースにはBUZZER BEATSのSHIMIを迎え、初のフィーチャリングにはラッパーのASOBOiSMが参加している。